2008年4月11日金曜日

ミミコピ

 まだまだ続く。段々分からなくなってきてもうかなり適当。 「アレンジっぽくなってればいいや」みたいな感じ。 とりあえず似てはいるけぞ全然別の曲になりつつあるww

2008年4月10日木曜日

ミミコピに挑戦

 手ごわい。SoundEngineで50%や25%再生をすると多少リズムと音階がとりやすいことが分かった。 少し賢くなった。当たり前だけど「これをやればとっても楽」なんて方法はないわけで地道にとっている。 あぁ今MIDIに起こしている音は本当に正しいのだろうか? ていうか間違っている可能性99.999999999999999%だろJK。
ざっと考えただけで障害がいくつも
(1)楽器が全部でいくつあるのか分かってない
(2)音色から正しい楽器が分からない。色々試して「これっぽい」音にしている。
(3)リズムがあやふや
(4)音階があやふや

考えれば考えるほど無謀だが段々出来上がっていく快感には勝てません。できるところまでチャレンジするのみ。

2008年4月9日水曜日

ミミコピ中

 なんと今までミミコピを試みていた「窓ガラスのへのへのもへじ」 の楽譜が見つかったww。レコードジャケットの裏についていたのを思い出したのだ。 早速自分の今までしたのと答えあわせをすると違う違う。 特にリズムが。そしてどうしても音が分からなかった場所の音が分かってすっきり。
 でもやっぱ歌だけじゃ味気ないし、 せっかく挑戦を始めたこともあって伴奏も挑戦中。 ひとつの楽器の一小節でも手間取る始末。これは先が長い。

2008年4月8日火曜日

情報処理技術者試験

 受験票がきました。そういえば全然勉強してないや。駄目だろww

2008年4月7日月曜日

五人囃子ライブ

 ARIAのサントラを担当した今日限りのユニット(妹尾武(ピアノ)、CHORO CLUB(コントラバス、ギター、マンドリン)、岡部洋一(パーカッション)のライブに六本木に行ってきた。
 出だしは「彼女が死んじゃった。」の曲から3曲、MCが入ってその後はほとんどARIAから、チョビットオリジナルも入った。
 あのARIAの音楽がライブで聴けるとても不思議な空間、じっと見ていたいけど五人それぞれの動きが面白くて目移りしてしまう。だから時々あえて眼をつぶって聴いてみたり、幻想に迷い込んでいるうちにライブが終わった感じ。
 最後はCD購入特典で5人と握手して帰りました。妹尾さんの手はとてもやわらかい。本人は「柔らかい曲を弾いてるからだ」とか。きっとそうなんだろうな。

2008年4月6日日曜日

日暮里・舎人ライナー

 日暮里・舎人(トネリ)ライナーに乗ってきた。 まだ開業臨時ダイヤ6分間隔。終点まで20分。直線が多いせいなのか意外に長く感じた。
 この日は諸用で京急の東京1Dayきっぷを使用していたのだが、うかつにもそれで日暮里・舎人ライナーに乗れることに気がつかなかくて行きはSuica使ったが、帰りはその切符で帰った。扱い的には都営地下鉄や都電と同じだ。
 それにしても都営鉄道とは都電としか乗換えがないので東京1Dayきっぷや都営一日乗車券だけで他から乗り継いで乗ろうとするのはきついものがあるかもしれない。

2008年4月5日土曜日

マイク購入

 鼻歌をmidiにしてくれるソフトがあるようなので好きな歌をミクに歌わせようかと購入。 今必死こいてやっているのだがなかなか思うようにはww。
「採譜の達人」が一番安定して使いやすいのだがこのソフトの難点は出力midiファイルのBPMが240固定になること。例えば80BPMの歌をMIDIにすると小説割とかめちゃくちゃ。どうにかしようと思っていたところ「Domino」の「タップテンポ&フィット」という機能を使えば何とかなることを発見。 ただし基準となるリズムが必要なのでそれは自分でリアルタイムRECの機能で打ち込む(本家の歌にあわすと結構うまくいく)。ややこしいので最初から書くと

(1)好きな歌をヘッドホンでききながらマイクでうたって録音(wavファイル出来上がり)
(2)(1)のwavファイルの音声レベルなどを使いやすく加工。それと先頭の無音部分を1秒以下になるようにカット。
(3)別途自分の声の単音ファイルを1秒以下で作成。(ひとつの音階であ~とでも発音)。
(4)採譜の達人に(2)(3)のwavを食わせてmidiファイルを作成。なかなかカオスなファイルの出来上がり。
(5)Dominoに(4)のmidiを食わせて10トラック(リズムトラック)で(1)の音楽を聴きながら(同時再生して)リズムをリアルタイム録音。曲の先頭は打ちにくいがしっかり打つこと。さもないと(6)の工程でその部分が消えてしまう。あらかじめイントロから歌っておくのが賢いかもしれない。
(6)タップテンポ&フィット機能で10トラックを基準にリズムを打ち直す。
(7)Tempoイベントが曲の途中にたくさん入るが最初を残して削除。
(8)先頭のTempoを曲としての本来のテンポ(ストップウオッチ片手に計る。自動で算出するソフトもあるらしい。)に変更する。
(9)基本素材の完成。

 そう、ここまでやってもできるのは余計な音が有ったりリズムが狂ったりでカオスなファイルだ。 その後自分で発音してそれに合う音を地道に探してわけになるのだが、結局は最初からその方法で入れたほうが良いのかもしれない。