2008年3月11日火曜日
2007年10月26日金曜日
いつまでもデブと思うなよ
オタキングの噂のダイエットの本。
この本ではオタの特性を利用して仮説を交えながら論理的に経験や体験を整理されていて気がつくと半分ぐらい読んでいたので買ってしまった。
もう一つ、この本で書いてあることはダイエット以外にも応用が利きそうだと思ったのが買った理由。
体験談というのは興味を引きつけるネタとしては最高だし、ましてダイエットの成功となると誰も疑えない。
「デブはデブになるための努力をし続けているからデブなんだ」って書いてあったけど、 きっと他のことでもそうなんだろうな。
#ダイエット後の顔がどうしても覚えられないの私だけ?
「デブはデブになるための努力をし続けているからデブなんだ」って書いてあったけど、 きっと他のことでもそうなんだろうな。
#ダイエット後の顔がどうしても覚えられないの私だけ?
2007年7月4日水曜日
ジャパナメリカ
ローランド・ケルツ氏の本
日本のアニメにアメリカでの浸透ぶりを書いた本なのかと思ったらそれだけではなくて、 いかに日本が儲け損なっているのか、それが若者のアニメ職離れを招いているので対策が必要なこと、 今始まっている対策のこととかが書かれていた。タイトルから期待させられるよりかちょっと鬱になるかな。
それともニコニコのような存在がポストアニメになるのだろうか。日本人のDNAには「作りたい」「作りたい」「作りたい」という本能が刷り込まれているような気がするので、その本能を発揮できる仕組みが発達して欲しい。というか案外ともうけられないのはその本能が強すぎるのかも。
日本のアニメにアメリカでの浸透ぶりを書いた本なのかと思ったらそれだけではなくて、 いかに日本が儲け損なっているのか、それが若者のアニメ職離れを招いているので対策が必要なこと、 今始まっている対策のこととかが書かれていた。タイトルから期待させられるよりかちょっと鬱になるかな。
それともニコニコのような存在がポストアニメになるのだろうか。日本人のDNAには「作りたい」「作りたい」「作りたい」という本能が刷り込まれているような気がするので、その本能を発揮できる仕組みが発達して欲しい。というか案外ともうけられないのはその本能が強すぎるのかも。
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