2007年4月8日日曜日
2007年4月7日土曜日
2007年4月6日金曜日
日本は世界一のブログ大国=英語圏を上回る-米調査
日本は世界一のブログ大国=英語圏を上回る-米調査
【シリコンバレー5日時事】日記形式の簡易ホームページ「ブログ」の動向を調査する米テクノラティ社が5日発表した調査結果によると、世界中のブログの37%が日本語で占められ、英語の36%を上回った。3カ月前の前回調査では日本語が33%、英語が39%だったが、今回は小差で逆転した。 世界中に存在するブログ総数は7200万件超に拡大。2005年3月時点の800万件に比べ、わずか2年間で9倍に増えた。ちょっ、なんかいつの間にか日本語がすごいことに。3ヶ月の間に逆転があったようです。ここまで日本語がblogの世界で幅を利かせるようになったのは日本人の好奇心のなせる技だと思います。好奇心といえば、黒船が来航した時船を見たさに各地からわんさと人が押し寄せて入場規制をしなければならなかったなんて話(2chソース)を聞いたことがあります。「好奇心」は日本人のすばらしい特質のうちの一つだと思います。 これから日本語が世界に広まるとすればアニメやマンガからでしょう。ファン層を考えれば若い人からじわじわとです。外国のヲタク文化ファンの人はとても日本語を覚えたがっています。日本語を普及するのは日本のヲタクの使命と言っても過言ではありません。使命と言っても難しいことはなくて今まで通りやればいいのです。気をつける天があるとすれば ・英語に劣等感を持たない ・日本語に興味を持って、どんな点がすごいのかを調べておく (多彩なオノマトペ:(擬音語、擬態語)、造語のしやすさ、漢字を覚えれば英語よりも高級語彙が覚えやすい、 12人の妹全てに違う「兄」の表現をさせられる) ・外国に旅行した時にヲタな場所でヲタな人を見つけてヲタな会話をする 予想として、科学の世界では英語は使われるだろうけど、芸術的な価値を付加しようとした時に英語では物足りなくなって日本語の出番が増えると思う。
2007年4月5日木曜日
中京女子大に男子学生6人入学
中京女子大に男子学生6人入学
中京女子大(愛知県大府市、谷岡郁子学長)で3日、入学式が行われ、今年度の入学生約420人のうち、人文学部に入学した男子学生6人もスーツ姿で臨んだ。 大学名に「女子」が付きながら、男子も受け入れる大学は、大学院を除き全国で初めて。一昨日のネタでスマソ。一瞬リアルおとボクかと思ったけど「女子」の名前をはずしていない共学と言うオチでした。
鶏皮ギョーザ
スーパーで見かけて無性に欲しくなって買ってきた。鶏の皮は大好物だ。鶏の料理は色々売ってるけど皮が剥いているのが多いので、その余った皮を使った商品を開発したのかな?
早速作ろうとするものの「5分揚げる」とある。しまった、揚げる道具がない(揚げ物はあまり自分で作ってまで食べたくないので道具を用意してない)。仕方ないのでレンジで1分ほど温めてから4分ほどフライパンで炒めてみた。こんがり焦げていい感じです。
試食。中身は確かに餃子。それに鶏皮でくるんとくるんであってカリカリと旨い。ナイスです。野菜炒めと一緒に食べたけど、量的には10個はちょっと多いかな。でもうまいから良いか。これからも時々食べたい。
2007年4月4日水曜日
ペリカン便で実験(配達時刻指定)
amazonを使っている方はご存じのように発送したら、「発送したよ」と言うメールが届くわけですが大体会社に行っている間に届けられてしまって「不在票」が入っていたりするわけです。で、その不在票を元に電話したり、webで操作したりして再配達の申し込みをするのですが、せっかく「発送したよ」メールで伝票番号が知らされているので最初の配達前にWEBで行うことはできないのか?と早速ペリカンで再配達指定をしてみました。「一度目の配達がされていない」エラーはでなかったです。
結果は昨日のおとボクが来たことからも分かるようにうまいこと行ったようです。少なくとも不在票はなかったです。でもあまり無理かもしれない日程は設定しないほうが親切かも。昨日も朝発送メールで夕方到着を指示(いつも当日到着していた)したのですが2件のうち一件は翌日到着になってしまいました。なので再配達指定の備考欄を使って無理だった場合の日時とかも同時に書くと良いかもしれない。
2007年4月3日火曜日
乙女はお姉さまを恋してる 4 (ツンデレラ)
キタ━(゚∀゚)━┥中│中│中│東│東│東│南│南│南│西│西│西│北┝┥北┝━(゚∀゚)━!!!!!
乙女 はお姉( さまを恋してる 4DVDが密林から到着。
何というかこのアニメ、かなり狂ってます。良い意味で。
最初「女装して女学院に通う」と言う設定を聞いた時に正直、「いくら何でもそのあり得ない設定。キモイ」と思ったけど第一話を見て降伏しました。面白いです。男と女のちょっとした違いや、段々立ち振る舞いがとても女性らしくなって、それに伴って人気がでていくさまとか。だからといって女々しくなるのではなくて、言うべきことを暴力的や感情的にならずに言ったりする。私にはそれがとても難しくてお手本にしたいです。
おとボクを見ていて思ったけど敬語というのはすごく響きが綺麗だ。今まで上の者を敬わせたり、「距離を置きたい」時の使い方ばかり目に付いていたてあまり敬語というのは好きではなかったけど、「好きです。尊敬しています」と言う気持ちを伝えたり、逆に「殴り合わずに迫力を伝える喧嘩」にも使えたり、敬語の魅力を再発見しました。そう言えば林原めぐみさんの本で「争いは汚い言葉よりも敬語で言い合うほうが迫力がでる」と言うのを読んだ記憶があります。
12話まで見終わってみると、おとボクの世界が正しい世界で、間違っているのは現実の方で、3Dの世界にこういうのが足りてないから戦争が無くならないんじゃないか?という気さえしてきました。なんか2期があるとか
ないとか噂があるけど、もし私が脚本作るのだったら瑞穂お姉さまがその後どういう人生を歩むのかを書いてみたい。多分普通に一社員と言うのはあり得なくて、みんなを誘って会社興したり、あるいはその養った女性らしさを武器に国際的な調停役になったり、色々普通じゃない人になるのは間違いない。
ツンデレラ
今までネタとしてタイトルだけが一人歩きしていたこのツンデレラが幻の13話として収録されています。もちろんツンデレラ役は厳島貴子会長。ちょっとデレ分が足りないのは心残りだったけど、その分11話での見事なデレっぷりは大笑いさせていただきました。
# 密林から同時発送された灼眼のシャナSP―劇場版「灼眼のシャナ」公開直前スペシャル!―が届いてません。
# ペリカンの口の中にでも隠れているようです。
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