一万年と~とかの作詞家の岩里祐穂さんのWEBがあるのに今日気がついた。前Googleで検索して見つからずに、ないものと思っていた。
果たして今見てもない。でもゲイツに聞いてみると上から二番目にある!。いかんな、ミク騒動の時にでも探しなおせばよかった。
肝心のWEBだが構成が嫌だ、でも中身的には大好きな岩里さんの詩そのままに心が洗われるような感じだ。なぜ構成が嫌かというと一切コピペができないようになっているところで、文章を常に選択反転して読んでいる箇所を見失わないようにしている私にはかなりのストレスがたまる。
あ! そうか! これはアンチSEOだ。道理でGoogleの上位に来ないはずだ。逆に言うとそれでも上位なゲイツはこういうのが得意なんだ。ひとつの検索エンジンに頼っては駄目だと改めて認識しました。
2008年1月26日土曜日
2008年1月25日金曜日
もう物体を売る時代は終了だろ
世界のデジタル音楽売上高、前年比40%増加 | IBTimes : テクノロジー
折れも世間よりはCD買うほうだと思うけど最近買うのを躊躇してる。 一番の理由は「置く場所がない」。これはCDに限らずどんな商品でも言えることだから、 多分色々なものが今後売れなくなっていくと思う、一番顕著なのは車。
これから流行るものは場所をとらないもの、あるいは場所が増えるもの、 それは思い出だけを提供するものだったり、あるいは掃除や片付けだったり。 そんなものが流行っていくと思う。今でも廃品回収とか流行ってるけどもっと大胆な何かが出る予感、 ていうかそれを思いついたら大儲けができそう。
昨年、世界のデジタル音楽の売上高は前年比40%増の29億ドルと高い伸びを示したが、CDの売上高減少による損失はカバーできなかった。国際レコード産業連盟(IFPI)が24日明らかにした。
IFPIによると、CDの売上高は2005年から2006年の間に11%減少した。2007年これを上回る幅で減少した見込みだという。デジタル音楽の売上高の伸びはCDの減少分を大きく下回っており、成長に鈍化の傾向も見られるという。
折れも世間よりはCD買うほうだと思うけど最近買うのを躊躇してる。 一番の理由は「置く場所がない」。これはCDに限らずどんな商品でも言えることだから、 多分色々なものが今後売れなくなっていくと思う、一番顕著なのは車。
これから流行るものは場所をとらないもの、あるいは場所が増えるもの、 それは思い出だけを提供するものだったり、あるいは掃除や片付けだったり。 そんなものが流行っていくと思う。今でも廃品回収とか流行ってるけどもっと大胆な何かが出る予感、 ていうかそれを思いついたら大儲けができそう。
2008年1月24日木曜日
2008年1月23日水曜日
2008年1月22日火曜日
2008年1月21日月曜日
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